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「何のための声」 NO.254

トレーニングは必要悪。

すぐ効くものは、ただの対症療法にすぎない。

主観しかないところの枠をとり払う。

他者へ依存や丸投げしない。

自主的に自覚をもって利用する。

誤りのないことこそが誤り。

 

ヴォイストレーニングが必要かどうか。何にどれだけ必要か。

    必要でなくてもやる意味があるとしたら、それは何か。

 

一般的とか普通とか他人と比べない。

 

自分でできることは何か。

それをきちんとやっているのか。

 

トレーナーに偏っていないか。

日常生活や食べ物に偏りがないか。

 

精神的なことだけでも解決できることは相当、大きい。

何であれ、トラブルや苦労はつきもの、恐れず、立ち向かう。

自分自身の対しての直観、素人感覚が大事。

自ずと体力、胆力をつけるようにする。

 

 大きなものに委ねる。

 やわらかくていねいに究める。

 

究極のところ、自己肯定、人生肯定、日々肯定、万物肯定、

流転肯定、無常肯定、のための声、

自分の声。